金属
2026年09月01日
水田の金属製バルブ21個盗んだか?茨城県内で同様の金属窃盗相次ぐ
2026/8/31 テレビ朝日系(ANN)
茨城県の水田で金属製のバルブ21個を盗んだとして31歳の男が逮捕されました。県内では同様の被害が相次いでいます。容疑者は8月、笠間市内の水田に設置されていた金属製のバルブ21個、約4万2000円相当を盗んだ疑いが持たれています。
警察によりますと、被害者からの通報を受け防犯カメラなどを調べたところ、疑いのある車両を特定したということです。盗まれたバルブは金属買い取り業者に売却されていました。
容疑者は調べに対して「盗みをしていません」と容疑を否認しています。茨城県内では水田から金属製の蛇口などが盗まれる被害が相次いでいて、警察は容疑者が同様の犯行を繰り返していたとみて捜査しています。
茨城県の水田で金属製のバルブ21個を盗んだとして31歳の男が逮捕されました。県内では同様の被害が相次いでいます。容疑者は8月、笠間市内の水田に設置されていた金属製のバルブ21個、約4万2000円相当を盗んだ疑いが持たれています。
警察によりますと、被害者からの通報を受け防犯カメラなどを調べたところ、疑いのある車両を特定したということです。盗まれたバルブは金属買い取り業者に売却されていました。
容疑者は調べに対して「盗みをしていません」と容疑を否認しています。茨城県内では水田から金属製の蛇口などが盗まれる被害が相次いでいて、警察は容疑者が同様の犯行を繰り返していたとみて捜査しています。
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2026年08月06日
勤め先の会社の外構工事資材アルミ製金属を盗んだ疑いで作業員の男逮捕
2026/8/6 テレビ高知
勤め先の会社の外構工事資材を盗んだ疑いで、高知市の作業員の男(31)が逮捕されました。
警察の調べによりますと、男は7月8日正午頃から25日午前5時半ごろまでの間、勤め先の外構工事会社が使用する高知市内の資材置き場から、アルミ製資材約80キロを盗んだ窃盗の疑いが持たれています。
警察は25日、外構工事会社から「資材が盗まれた」との被害届を受理し事件が発覚。捜査員が付近の資材買取業者を捜査した結果、被害届に記されていた資材を発見したということです。
その後、警察が業者の買取票を確認したところ、男の名前が記されていたことから、警察は男の犯行を特定し、6日朝逮捕しました。
男は被害品を売却し、3万1200円を得ていたということです。
勤め先の会社の外構工事資材を盗んだ疑いで、高知市の作業員の男(31)が逮捕されました。
警察の調べによりますと、男は7月8日正午頃から25日午前5時半ごろまでの間、勤め先の外構工事会社が使用する高知市内の資材置き場から、アルミ製資材約80キロを盗んだ窃盗の疑いが持たれています。
警察は25日、外構工事会社から「資材が盗まれた」との被害届を受理し事件が発覚。捜査員が付近の資材買取業者を捜査した結果、被害届に記されていた資材を発見したということです。
その後、警察が業者の買取票を確認したところ、男の名前が記されていたことから、警察は男の犯行を特定し、6日朝逮捕しました。
男は被害品を売却し、3万1200円を得ていたということです。
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2026年07月01日
無免許運転と窃盗未遂疑いでベトナム人逮捕、送電ケーブル狙ったか?
2026/7/1 北國新聞社
富山県警は30日、道交法違反(無免許運転)と窃盗未遂の疑いで、ベトナム国籍、住所不定、無職の男(28)を逮捕したと発表した。
逮捕容疑は20日午前0時20分ごろ、南砺市上川崎の東海北陸自動車道上り線で準中型貨物自動車を無免許運転したほか、19日午後8時40分〜11時50分ごろ、氏名不詳者らと共謀し、小矢部市内の発電所で太陽光発電設備の送電用ケーブルを盗もうとした疑い。県警はケーブルカッターを押収している。
男は道交法違反については容疑を認めているが、窃盗未遂については黙秘している。
県警捜査一課によると、別の窃盗事件の関係車両として警察が見張っており、停止を求めて職務質問したところ、普通自動車免許しか持っていないことが分かった。その後の捜査で、窃盗未遂の疑いも判明した。富山地検は30日、道交法違反の罪で、男を起訴した。
富山県警は30日、道交法違反(無免許運転)と窃盗未遂の疑いで、ベトナム国籍、住所不定、無職の男(28)を逮捕したと発表した。
逮捕容疑は20日午前0時20分ごろ、南砺市上川崎の東海北陸自動車道上り線で準中型貨物自動車を無免許運転したほか、19日午後8時40分〜11時50分ごろ、氏名不詳者らと共謀し、小矢部市内の発電所で太陽光発電設備の送電用ケーブルを盗もうとした疑い。県警はケーブルカッターを押収している。
男は道交法違反については容疑を認めているが、窃盗未遂については黙秘している。
県警捜査一課によると、別の窃盗事件の関係車両として警察が見張っており、停止を求めて職務質問したところ、普通自動車免許しか持っていないことが分かった。その後の捜査で、窃盗未遂の疑いも判明した。富山地検は30日、道交法違反の罪で、男を起訴した。
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2026年04月27日
和倉廃旅館で金属盗、旧十番館、金具や配線被害500万円、復興水差す犯罪横行
2026/4/27 北國新聞社
昨年秋に廃業した七尾市和倉温泉の旅館「十番館」で、水栓金具や電気配線などが盗まれていたことが分かった。同館はサウナ特化型ホテルに全面改装される予定で、取得した不動産仲介業者が発見し、七尾署に被害届を出した。配線工事をやり直す必要があり、損害は少なくとも400万〜500万円に上るという。
和倉温泉では他にも旅館で金属類の盗難が発生しており、解体や再建の工事に乗じた犯罪が復興に水を差している。
旧十番館を取得した「ゼン・ランド」(東京)によると、3月中旬、約30室の客室のほぼ全てのユニットバスから水栓金具が取り外され、天井埋め込み式のエアコン数台が持ち去られているのを、工事関係者が見つけた。改装前の構造調査のために開けた壁や天井の穴からむき出しになった電気配線が切断されていることも確認した。
旧十番館は2024年1月の能登半島地震で被災し、同年6月に事業を停止して廃業に至った。ゼン・ランドは昨年12月、既存の建物がそのまま活用できるか調査を実施しており、その際、被害はなかったという。今年3月、物件を取得し、着工に向けた準備を進める中で盗難が発覚し、七尾署に通報した。管理が手薄だった期間に何者かが侵入し、換金目的で金属類を盗んだとみられる。
昨年12月には、建物内に置いていた電動ドライバーやバッテリー、充電器などの工具が夜間に盗まれたこともあったという。
同社によると、電気のケーブルはどこを切断されているか分からないため、現状の設備を活用するのが難しく、配線工事を追加で行う必要が生じた。
七尾市内では、昨年9月に公費解体中の旅館に侵入し、銅線ケーブル約1トン(時価約150万円)を盗んだとして窃盗容疑で外国籍の男性(不起訴処分)が逮捕された。
関係者によると、被害に遭ったのは和倉温泉の旅館だった。
能登半島地震以降、能登地区では無人状態が続く空き家や不特定多数の人が出入りする解体現場を狙った窃盗が相次いでいる。防犯対策を講じにくく、発覚が遅れて被害時期の特定が難しいケースもある。ゼン・ランドによると、旧十番館は施錠されていたが、地震で損傷した場所から忍び込んだ可能性があるという。
石川県警によると、2025年に羽咋郡市以北9市町で認知した窃盗犯は569件で、地震前の23年(240件)と比べて2・3倍に増えた。七尾市内では25年160件、23年64件で、地震前の2・5倍となっている。
昨年秋に廃業した七尾市和倉温泉の旅館「十番館」で、水栓金具や電気配線などが盗まれていたことが分かった。同館はサウナ特化型ホテルに全面改装される予定で、取得した不動産仲介業者が発見し、七尾署に被害届を出した。配線工事をやり直す必要があり、損害は少なくとも400万〜500万円に上るという。
和倉温泉では他にも旅館で金属類の盗難が発生しており、解体や再建の工事に乗じた犯罪が復興に水を差している。
旧十番館を取得した「ゼン・ランド」(東京)によると、3月中旬、約30室の客室のほぼ全てのユニットバスから水栓金具が取り外され、天井埋め込み式のエアコン数台が持ち去られているのを、工事関係者が見つけた。改装前の構造調査のために開けた壁や天井の穴からむき出しになった電気配線が切断されていることも確認した。
旧十番館は2024年1月の能登半島地震で被災し、同年6月に事業を停止して廃業に至った。ゼン・ランドは昨年12月、既存の建物がそのまま活用できるか調査を実施しており、その際、被害はなかったという。今年3月、物件を取得し、着工に向けた準備を進める中で盗難が発覚し、七尾署に通報した。管理が手薄だった期間に何者かが侵入し、換金目的で金属類を盗んだとみられる。
昨年12月には、建物内に置いていた電動ドライバーやバッテリー、充電器などの工具が夜間に盗まれたこともあったという。
同社によると、電気のケーブルはどこを切断されているか分からないため、現状の設備を活用するのが難しく、配線工事を追加で行う必要が生じた。
七尾市内では、昨年9月に公費解体中の旅館に侵入し、銅線ケーブル約1トン(時価約150万円)を盗んだとして窃盗容疑で外国籍の男性(不起訴処分)が逮捕された。
関係者によると、被害に遭ったのは和倉温泉の旅館だった。
能登半島地震以降、能登地区では無人状態が続く空き家や不特定多数の人が出入りする解体現場を狙った窃盗が相次いでいる。防犯対策を講じにくく、発覚が遅れて被害時期の特定が難しいケースもある。ゼン・ランドによると、旧十番館は施錠されていたが、地震で損傷した場所から忍び込んだ可能性があるという。
石川県警によると、2025年に羽咋郡市以北9市町で認知した窃盗犯は569件で、地震前の23年(240件)と比べて2・3倍に増えた。七尾市内では25年160件、23年64件で、地震前の2・5倍となっている。
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2026年04月08日
「太くて良い銅線を盗めると思った」グラウンドでナイター照明用ケーブルを盗んだか?カンボジア国籍の男2人逮捕
2026/4/8 TBS NEWS DIG Powered by JNN
栃木県矢板市の市営グラウンドで、ナイターの照明に使われていた銅線ケーブルを盗んだとして、窃盗グループのメンバーとみられるカンボジア国籍の男2人が逮捕されました。
窃盗の疑いで逮捕されたのは、いずれもカンボジア国籍の住所不定無職の容疑者(31)ら男2人。
容疑者らは去年5月、栃木県矢板市の「矢板運動公園多目的グラウンド」でナイターの照明に使われていた銅線ケーブルおよそ200メートル、130万円相当を盗んだ疑いが持たれています。
警察によりますと、銅線ケーブルはマンホールの中に埋設されていましたが、
容疑者らは人のいない夜間にグラウンドに侵入しマンホールを開け、ケーブルを切断したとみられています。
矢板市によりますと、グラウンドは現在もナイター照明が使用できない状況となっていて、復旧にはおよそ6000万円かかる見込みだということです。
容疑者は調べに対し、「大きなナイター照明が付いていたので、太くて良い銅線を盗めると思った」と供述しているということです。
警察は、容疑者らが北関東を中心に本州全域でナイター設備のあるグラウンドを狙い、複数回犯行に及んでいたとみて調べを進めています。
容疑者は、カンボジア人で構成された窃盗グループの中心メンバーとみられ、
日本全国で100件以上の銅線窃盗を繰り返していて、被害総額はおよそ1億5000万円に上るとみられています。
警察は、この窃盗グループにはおよそ30人のメンバーがいるとみていて、グループの全容解明を進めています。
栃木県矢板市の市営グラウンドで、ナイターの照明に使われていた銅線ケーブルを盗んだとして、窃盗グループのメンバーとみられるカンボジア国籍の男2人が逮捕されました。
窃盗の疑いで逮捕されたのは、いずれもカンボジア国籍の住所不定無職の容疑者(31)ら男2人。
容疑者らは去年5月、栃木県矢板市の「矢板運動公園多目的グラウンド」でナイターの照明に使われていた銅線ケーブルおよそ200メートル、130万円相当を盗んだ疑いが持たれています。
警察によりますと、銅線ケーブルはマンホールの中に埋設されていましたが、
容疑者らは人のいない夜間にグラウンドに侵入しマンホールを開け、ケーブルを切断したとみられています。
矢板市によりますと、グラウンドは現在もナイター照明が使用できない状況となっていて、復旧にはおよそ6000万円かかる見込みだということです。
容疑者は調べに対し、「大きなナイター照明が付いていたので、太くて良い銅線を盗めると思った」と供述しているということです。
警察は、容疑者らが北関東を中心に本州全域でナイター設備のあるグラウンドを狙い、複数回犯行に及んでいたとみて調べを進めています。
容疑者は、カンボジア人で構成された窃盗グループの中心メンバーとみられ、
日本全国で100件以上の銅線窃盗を繰り返していて、被害総額はおよそ1億5000万円に上るとみられています。
警察は、この窃盗グループにはおよそ30人のメンバーがいるとみていて、グループの全容解明を進めています。
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2025年05月19日
総重量800キロの銅線を電柱から盗む、千葉県の男を逮捕。
2025/5/16 テレビユー山形
山形県鶴岡市内に設置された電柱から、銅線7本、時価約35万円相当を盗んだとして、千葉県の30代の男が15日逮捕されました。盗んだ銅線の長さは合わせて約1300メートル、重量は800キロにもおよびます。
窃盗の疑いで逮捕されたのは、千葉県君津市の職業不詳の男(32)。男は、去年10月31日から12月22日までの間、山形県鶴岡市内に設置された電柱から、東北電力ネットワークが管理する銅線7本、総重量800キロ(長さ合計約1300メートル、時価合計約35万3438円相当)を盗んだ疑いがもたれています。
被害に気づいた東北電力ネットワークから警察に届け出があり、警察が防犯カメラなどを使って捜査したところ、男が関与している疑いが強まり逮捕されました。
警察は、捜査に支障があるとして、男の認否を明らかにしていません。この犯行による停電などの被害は確認されていないということです。
男はカッターなどを使って銅線を切断したとみられ、警察は、売却目的で犯行に及んだとみて、調べを進めています。
山形県鶴岡市内に設置された電柱から、銅線7本、時価約35万円相当を盗んだとして、千葉県の30代の男が15日逮捕されました。盗んだ銅線の長さは合わせて約1300メートル、重量は800キロにもおよびます。
窃盗の疑いで逮捕されたのは、千葉県君津市の職業不詳の男(32)。男は、去年10月31日から12月22日までの間、山形県鶴岡市内に設置された電柱から、東北電力ネットワークが管理する銅線7本、総重量800キロ(長さ合計約1300メートル、時価合計約35万3438円相当)を盗んだ疑いがもたれています。
被害に気づいた東北電力ネットワークから警察に届け出があり、警察が防犯カメラなどを使って捜査したところ、男が関与している疑いが強まり逮捕されました。
警察は、捜査に支障があるとして、男の認否を明らかにしていません。この犯行による停電などの被害は確認されていないということです。
男はカッターなどを使って銅線を切断したとみられ、警察は、売却目的で犯行に及んだとみて、調べを進めています。
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2007年12月08日
屋外の資材や重機の防犯監視に。屋外防犯監視用自動通報システム-携帯電話機を使って外部へ自動通報します。

屋外防犯監視用自動通報システム
警報音とランプの点滅で威嚇しながら、
内蔵の携帯電話機を使って指定された電話番号へ自動通報します。
警報機の電源はAC100V(家庭用コンセント)。
警 報:110dB警報ブザー音と赤色フラッシング
対応センサ:
無線式開閉センサ(防水)

屋外の門扉など、湿気の多い場所の監視にお使いいただける防水型開閉センサーです。
内蔵のバッテリーがなくなるまでの使い切りタイプです。
屋外の車庫や物置、門扉などにもご利用いただけます。
無線式赤外線センサー(防水)

防滴構造ですから屋外でもお使いいただけます。
電源は電池駆動です。配線工事は要りません。電池は簡単に交換できます。
電池残量確認用赤色LED内蔵。
センサー感知エリア:水平方向 約15度 垂直方向 約15度 距離 最大6m
火災センサー(炎感知センサー)

炎の出す紫外線に直接反応します。
屋外の商品や廃材の火災、ゴミ箱などへの放火、
古い木造建築物の外回りなどの火災監視に有効です。
通 報:通報先1件(携帯電話用通報回路内蔵)
※携帯電話器は別途ご準備下さい。
リダイヤル:3回固定(1分間隔)
通報メッセージ:
”緊急通報・緊急通報・至急確認して下さい”(固定)
電源:AC100V(専用ACアダプタは警報機本体に内蔵)
電源ケーブル長:約5m
停電バッテリ内蔵(停電時約2時間バックアップ)
ケースサイズ:
高さ:200mm 幅:135mm 厚み:50mm 重さ:680g
但し突起部除く。
ケースは防雨構造。屋外設置可能。
果樹園の防犯対策、資材、金属泥棒、重機の盗難防止に。
屋外防犯監視用自動通報システムの詳しい内容はこちら!

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